放課後こどもクラブBremen - 頑張る子ども達に上質な放課後環境を
RSS

最新記事

夏休みだから!思う存分自然に親しませたい。
日常を紡ぐことが子どもを育てる事
タイラー先生ありがとうございました。
7月3日蛍狩り
アートはどこにでも!

カテゴリー

Bremen
nagomi
アナと雪の女王
なごみ会
合唱
報道
女性の活躍
家族
心理学
故郷
教職
石の森萬画館
誕生日
遊び
道徳って
検索エンジンの供給元:

マイブログ

まずい!放送大学院の試験が・・

「社会的協力論」それによると・・社会的協力のモデルは「ブレーメンの音楽隊」だそうです。
協力性が成り立つためには3つの特性が必要です。
 1つ目は「複数性」。 「荷物を引けなくなったロバ、吠えなくなった犬、ネズミを取らなくなった猫、トキを告げられなくなった雄鶏」それぞれが多様な生き物であり、中には敵対関係にあるものさえいます。仲間を持たないものが強く仲間を求めます。
 2つ目は「参加性」。参加しなければ、協力はできません。「ブレーメンにいって音楽隊をしようと思うんだ。」というロバに、犬、猫、雄鶏が「行こう行こう」と合意して参加します。これが協力の第2の特性。
 3つ目は「網の目性」。活動する中で、人と人とをつなぐ見えないものが生まれます。震災後の地域で「絆」という言葉が多くの人によって口にされましたがそういうことかと思います。ロバと犬と猫と雄鶏は、力を合わせて盗賊を追い出した森の中で仲良く暮らすのです。 めでたしめでたし。・・とこれが社会的協力論かしら??

ところでSMAPは仲の良い協力し合うグループだと思っていたのに、協力が崩れた訳はいったいなんでしょう?みんなで独立しようといったのに、一人抜けてしまったからですか?仲の良いSMAPが見られなくなって残念です。




まずい!放送大学院の試験が・・に対する0件のコメント:

コメントRSS

コメントを書く

お名前:
Eメールアドレス:(必須)
ウェブサイト:
コメント:
HTMLタグでテキストを大きくする, ボールド, イタリック体 にするなどの編集が可能です。 編集の方法はこちらで.
Post Comment