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まち・むら132号に載りました。

「まち・むら」という雑誌を目にしたことがあるかもしれませんね。今回、内閣総理大臣賞などのような立派な賞ではありませんが、活動奨励賞としてベビスマさんと一緒に紹介していただきました。
 画像として載っているのは、近所のFさんとBremenのSさん。Fさんがご主人のお墓参りの帰り、一休みしていたところ、Bremenの生徒さんのSちゃんが、赤カブが取れたと見せに行ったところです。
 ごく自然に、近所の方々と交流ができるって、意図してできるものではありません。
 この後Sさん兄弟はFさんの荷物をもって、ご自宅まで送ってきました。だれに言われなくても、進んでしてくれたのです。 ご両親の地域に開かれた気持ちが、子ども達に伝わり、行動となって表れているのだと思います。

 もちろんBremenはそのお手伝い。
Bremenが、子ども達と高齢者をつなぐお手伝いができればこんなうれしい事はありません。

 日和山は、高齢者ばかりで夜になると明かりも消えてさびしい所になりますが、子ども達がいてくれる間は、光が満ち満ちているようです。


子どもは宝。

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