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K小学校学芸会

台風の影響で臨時休業になった次の日、K小学校では学芸会の児童公開が行われました。4日も休んだ後の公開だったのでどうなることかと心配でしたが、5年生は【浦島太郎】の英語劇を堂々と演じていました。小さいころからダンスの好きな子ども達だったので、竜宮城での踊りはまだ一段とノリノリでした。

ネットで【浦島伝説】を調べると次のように書いてあります。

「浦島太郎の話が広く世間に登場したのは明治43年から昭和24年までの国定教科書『尋常小学読本』の中の「ウラシマノハナシ」ですが、これより先,児童文学者で国定教科書の編纂にも関わっていた巌谷小波は『日本昔噺』を著し,その中に「浦島太郎」の話を収めました。また,明治44年から文部省唱歌として歌われるようになりました。巌谷小波は『日本昔噺』の中で,「むかしむかし,丹後の国,水の江という所に浦島太郎という一人の漁師がおりました。」と書き始めています。」

今の子ども達のうちどれくらいの子ども達が昔話を知っているのでしょうか?



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